第22回JCI国際アカデミー2009in鹿児島では世界から集う80名の国際青年会議所メンバーのホームステイ受け入れ先を募集しています。
募集要項ならびにホームステイプログラムの概要は以下のとおりです。
事前説明会にて詳しい内容をお伝えしますので、ご興味のある方は是非お申込ください。

第22回JCI国際アカデミー2009in鹿児島では世界から集う80名の国際青年会議所メンバーのホームステイ受け入れ先を募集しています。
募集要項ならびにホームステイプログラムの概要は以下のとおりです。
事前説明会にて詳しい内容をお伝えしますので、ご興味のある方は是非お申込ください。
本サイトは第22回 JCI国際アカデミー2009in鹿児島を主管する社団法人鹿児島青年会議所が運営する公式サイトです。
平成21年4月25日(土)城山観光ホテルにおいて、第22回国際アカデミーin鹿児島 プレアカデミーが開催されました。

プレ(事前)アカデミーと言うだけあり、本番同様、コースリーダー(講師)のラース・ハシュラッド氏('06 JCI会頭・デンマーク)が来鹿され、国際アカデミーで行われるプログラムの一部を実際に経験することが出来ました。
いよいよ、7月には、国際アカデミーが鹿児島で開催されます。実際にプレアカデミーに参加してみて、より、この鹿児島の地にて、デリゲイツ(参加者)の方々に多くのことを学んで戴き、十二分に楽しんで戴きたいと思った次第でした。


炊きたての熱いご飯に、鶏肉や醤油につけたシイタケ、錦糸卵、ネギ、ショウガなどの薬味をのせて、鶏の骨でとった熱いスープをたっぷりとかけて食べる、奄美を代表するおもてなし料理です。

日本一おいしい豚肉と評判のかごしま黒豚の骨付き肉にたっぷりと焼酎を振りかけて臭みを抜き、大根・こんにゃくなどと一緒に大鍋にいれ、黒砂糖・地酒・味噌などを使って長時間じっくりと煮込んだもの。
とろけるように柔らかい肉感と、甘味のある独特の風味を持ちます。
焼酎によくあう味は、鹿児島の代表的な郷土料理として有名です。

脂肪分の少ない、とれたての旬の魚を使った魚の加工品。
さつまあげは中国から琉球を経由して薩摩に伝わったという説があります。
新鮮な魚を摺り身にし、地酒など地域独特の味付けをして油であげます。ただし、油は菜種油を使用しないと良い香りと揚げ色が出ないといわれています。
揚げたてのアツアツは味も格別。